しおりの創生塾体験記⑯「ランディングページ」

こんにちは。しおりです。


今回は安藤隆幸先生の講座”第2弾”についてお届けします。
その名も
【ランディングページはあなたと顧客を繋げる魔法のレター】です。



まずは講師をご紹介いたします!

安藤先生プロフィール:自ら経営しながら、飲食店・クリニック、個人サロン経営者をコーチング、コンサルティングして、経営や人材育成のサポートを実践している。



 それでは早速、お話を伺っていきます。


【講座について】

 しおり)安藤先生よろしくお願いします。今回はランディングページについての講座だと伺っておりますが、詳しくはどのようなことをお聞きできるのですか?
安藤先生)今回はね、ランディングページ(※以下、LP)の作り方についてお話します。では、早速ですが質問します。LPに種類がいくつかあるのはご存知ですか?
しおり)えっ!知りません・・・
安藤先生)LPにどんなイメージを持っていますか?
しおり)縦にスクロールできる1ページで全ての情報がわかるホームページのようなもの、というイメージです。
安藤先生)まぁ間違いではないです(笑)ひとつは、商品を紹介しているLPがありますよね。購入を促すページ。ちなみに、「ランディングページ」の「ランディング」=「着地する」という意味です。商品を紹介しているLPでは購入してもらうことが着地点なんですよね。あともうひとつ種類があるのは分かりますか?
しおり)う〜ん・・・販売以外のLPですよね?なんでしょうか・・・。
安藤先生)正解は、メールアドレスを集めるLPです。
しおり)???なぜメールアドレスを集める必要があるのですか?
安藤先生)今すぐ客ではなく、見込み客を持つことが必要だからです。ここでの今すぐ客というのは、今すぐ商品を買ってくれるお客さんのことです。見込み客というのは、今すぐに商品は買わないけれど、興味関心を持ってくれている、そしてメールアドレスを登録してくれるお客さんのことです。
「登録してください。無料プレゼントを差しあげます。」というのを見たことありますよね。あれは、メールアドレスを集めるLPなんです。では、先ほどの「商品を売るLP」と「メールアドレスを集めるLP」ではどちらが重要でしょうか。


しおり)「メールアドレスを集めるLP」ですか?興味のあるお客様に直接情報を提供できるから???
安藤先生)うん、正解!例えば、コーチとか、コンサル、カウンセラーなど人を支援すること、自分を商品としている人って、物体として存在する商品はありませんよね。そういう人たちが、いきなり商品を販売しようと「商品を売るLP」を使っても、仕事にはならないんですよ。わかるよね。目に見えないものだからわかりにくいし、高額だし、気軽に購入しようなんて思わないんですよ。もし、ものすごく悩んでいる人がいれば、その人がすぐに購入してくれることもあるかもしれません。でもそれって今すぐ客なんです。
僕の経験上、今すぐ客って突然居なくなってしまうんですよ。だから見込み客が必要なんです。メールアドレスを集めることが必要なんです!それもただ集めるだけではダメで、信頼関係の構築が必要不可欠なんですよ。
ではいざ自分がLPを作る時、見込み客を集めるためには、どんな風に作ればいいのか、何が必要なのかという要素をお話するのが今回の講座です。


しおり)よく分かりました!安藤先生、ありがとうございます!!
信頼を構築すると、困ったり悩んだり必要とされるときに思い出してもらえるんですよね。


【さいごに】

先生のインタビュー内でも少し触れていましたが、
今回は人を支援している、自分を商品としている、コーチ・コンサル・カウンセラー・セラピストなどのお仕事をしている方には特に受講していただきたい講座です!もちろん、そうでない方も大歓迎です。
私も感じていますが、LPを作るのってなんだか難しそうですよね・・・。特別な技術やルールがあってややこしそうな感じがしますよね。
しかし、こんなビビリ初心者でも簡単に作れるツールがあったり、お客さまの反応がアップする方法がすぐにできるそうです。具体的にはどんなものがあるのか、気になりすぎて先生へのインタビュー中にこっそりお聞きしようと試みましたがダメでした(笑)
「読みたこない」「見たこない」「信じたこない」(笑)
無意識に「読まない!」「見ない!」「信じない!」人間が、欲しい!と思う手品・・というより魔法のかけかたは、当日の講座でしかお聞きできないようです。
これは聞き逃せませんね^^



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ランディングページはあなたと顧客を繋げる魔法のレター

最後までご覧いただき、ありがとうございました。



次回は 岡 浩平 先生の
「未来を創る仲間たちへ」です。


お楽しみに!